1: すらいむ ★

砂漠の空気から1日1.3Lの飲料水が作れる新技術!被災地の活躍も期待!
私たちにとって「水道蛇口のハンドルをひねれば水が出る」ことは当たり前ですが、世界的に見るとそうでもありません。
実際、世界人口の約3分の2が水不足に悩まされており、「2030年までに世界の年間水需要の約40%は満たされない」とも推定されています。
また、水道設備が整っている日本であっても、被災地では、水を十分に利用できない状態が続くものです。
こうした課題に取り組むため、アメリカのマサチューセッツ工科大学(MIT)に所属するシャンユー・リー氏ら研究チームは、大気中から水を集める新しいシステムを開発しました。
従来のシステムの2~5倍の飲料水を生産できると考えられており、砂漠のような極度に乾燥した地域でも活躍するようです。
研究の詳細は、2024年6月26日付の科学誌『ACS Energy Letters』に掲載されました。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2024.06.29
https://nazology.net/archives/155759
私たちにとって「水道蛇口のハンドルをひねれば水が出る」ことは当たり前ですが、世界的に見るとそうでもありません。
実際、世界人口の約3分の2が水不足に悩まされており、「2030年までに世界の年間水需要の約40%は満たされない」とも推定されています。
また、水道設備が整っている日本であっても、被災地では、水を十分に利用できない状態が続くものです。
こうした課題に取り組むため、アメリカのマサチューセッツ工科大学(MIT)に所属するシャンユー・リー氏ら研究チームは、大気中から水を集める新しいシステムを開発しました。
従来のシステムの2~5倍の飲料水を生産できると考えられており、砂漠のような極度に乾燥した地域でも活躍するようです。
研究の詳細は、2024年6月26日付の科学誌『ACS Energy Letters』に掲載されました。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
ナゾロジー 2024.06.29
https://nazology.net/archives/155759
2: 名無しのひみつ
じゃじゃじゃじゃーさぁ、もっと空気乾燥すんの
3: 名無しのひみつ
そういうこと
4: 名無しのひみつ
なんかネット張ってそのネットに吸着した結露集めるような
システムもあったよな
それよりは効率良いって
当然、システムの値段に対する水の採取量って事でいいんだろうな?
値段度外視ならほとんど何の役にも立たんぞ
システムもあったよな
それよりは効率良いって
当然、システムの値段に対する水の採取量って事でいいんだろうな?
値段度外視ならほとんど何の役にも立たんぞ
31: 名無しのひみつ
5: 名無しのひみつ
ソースに「湿度30%の環境下で、1リットルの吸着剤当たり、1日1.3リットルの飲料水を生成できる」って書いてあるでしょ
22: 名無しのひみつ
>>5
そんな湿った空気から水を絞れるのは当たり前
そんな湿った空気から水を絞れるのは当たり前
24: 名無しのひみつ
>>22
30%が湿ってるとか湿度の概念を理解してなさそう
30%が湿ってるとか湿度の概念を理解してなさそう
28: 名無しのひみつ
>>22
空気の30%が水蒸気とか思ってそう
空気の30%が水蒸気とか思ってそう
8: 名無しのひみつ
砂漠でやったら砂漠化が加速するだけでは
12: 名無しのひみつ
効率を考えて熱源に排熱を利用ってのは都市部ならアリなんだろうけどさ
「災害時に~」とか「砂漠で~」みたいなのとは微妙にミスマッチな気がする
大抵の工場って元より一定の水がある場所に作られるモノだと思うし、排熱出すような工場って災害時には止まってるんじゃない?
「災害時に~」とか「砂漠で~」みたいなのとは微妙にミスマッチな気がする
大抵の工場って元より一定の水がある場所に作られるモノだと思うし、排熱出すような工場って災害時には止まってるんじゃない?
16: 名無しのひみつ
火山島など水資源の少ない環境では使えるかも。
硫黄島の戦いも水が足りなかった。
硫黄島の戦いも水が足りなかった。
29: 名無しのひみつ
海水が山ほどあるから 無尽蔵に作れる


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