1: すらいむ ★

NASA、2029年に「人工の恒星」を打ち上げ…天文学を刷新する可能性
NASAは、予算1950万ドル(約31億1400円)の「ランドルト・スペース・ミッション(Landolt Space Mission)」計画にゴーサインを出した。
これは、「人工の恒星」を地球周回軌道に送り込むプロジェクトだ。
実現すれば、これまでに類を見ない天文学研究ツールになり、宇宙の研究手法に革命的な変化がもたらされるかもしれない。
このミッションは、太陽系外惑星や宇宙の膨張など、幅広い領域の研究に貢献する可能性がある。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
2: 名無しのひみつ
ガミラスと並ぶな
3: 名無しのひみつ
光を放って、星のように振る舞うって事か
恒星なんて言うから、核融合でもすんのかと思ったわ
恒星なんて言うから、核融合でもすんのかと思ったわ
5: 名無しのひみつ
継続的核融合に成功したのかと。。。
6: 名無しのひみつ
そんなもん打ち上げたら夜まぶしくて寝れんだろ!!
と思ったら肉眼で確認できないレベルの光量かよ
恒星とかおこがましいわ灯台ですらおこがましい
宇宙(そら)蛍位にしとけよ
と思ったら肉眼で確認できないレベルの光量かよ
恒星とかおこがましいわ灯台ですらおこがましい
宇宙(そら)蛍位にしとけよ
8: 名無しのひみつ
ベトナム戦争当時に企画された、紛争地帯の
夜を無くす衛星の話かと思ってしまった。
夜を無くす衛星の話かと思ってしまった。
12: 名無しのひみつ
たったの31億円かよ。すごい。
22: 名無しのひみつ
むしろなんで今まで無かったんだろうな
23: 名無しのひみつ
プレゼンが下手で予算が下りなかったんだろう
コミュ力の高い新人が入って予算委を説得できたと思われる
コミュ力の高い新人が入って予算委を説得できたと思われる
24: 名無しのひみつ
衛星からレーザーを発射して、それを受けて天体望遠鏡をキャリブレーションするとして、電源はどうするのかな
マイクロ波無線エネルギー伝送の試験運用も兼ねているのかもしれない
マイクロ波無線エネルギー伝送の試験運用も兼ねているのかもしれない

25: 名無しのひみつ
ただのキャリブレーション用の光源
ずいぶん大げさな見出し
ずいぶん大げさな見出し

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