宇宙

    1: すらいむ ★


    105

    1秒未満で銀河を移動「ワームホール航法」の基礎理論を解説!!

     ワームホール航法の基礎理論が発表されました。

     3月9日に『Physical ReviewLetters』および『Physical Review D』に掲載された論文では、既存の物理学の常識を破らずに、ワームホール内部を航行し、銀河のあらゆる場所に1秒未満で到達する方法が提案されています。

     ワームホール航法というと、なにやら怪しげな雰囲気を感じますが、論文が掲載され『Physical ReviewLetters』および『Physical Review 』誌は権威ある科学雑誌であり、信ぴょう性は高いでしょう。

     つまり、ガチよりのガチな超光速理論というわけです。
     
     有名な科学雑誌の査読に耐えた超光速理論とは、いったいどんなものなのでしょうか?

    (詳細はソースでご確認ください)


    2: 名無しのひみつ
    宇宙船よりも大きなワームホールを発生させてみよ

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    1: すらいむ ★

    905

    「100点満点の打上げ」H3ロケット3号機打ち上げ成功 実用衛星を初めて宇宙へ 鹿児島・種子島

     日本の新たな主力ロケットH3ロケット3号機が、1日、種子島宇宙センターから打ち上げられ、打ち上げは成功しました。
     H3は実用衛星を打ち上げたのは初めてです。

     打ち上げから、およそ16分後、搭載していた地球観測衛星「だいち4号」を高度600キロメートル付近の予定の軌道へ投入し、打ち上げは成功しました。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)



    2: 名無しのひみつ
    共同通信がひと言 ↓

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    1: すらいむ ★


    無題

    地球内核の自転が本当に遅くなっていると判明!【Nature誌】

     かなり確かな情報です。

     アメリカの南カルフォルニア大学(USC)で行われた研究によって、地球の内核の回転速度が減速しており、2008年を境に地球表面からみて逆転しているような動きになったことが示されました。

     地球内核の回転速度についてはこれまでさまざまな研究が行われてきましたが、新たな研究では内核を貫通する地震波を分析に使用しており、説得力のある結論となっています。

     研究者たちは内核の減速を示す地震データが複数もみつかっており「内核が減速している」という結果はほぼ確実であると述べています。

     いったいどんな仕組みが地球の内核を減速させていたのでしょうか?

     研究内容の詳細は2024年6月12日に「Nature」にて発表されました。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)



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    1: すらいむ ★


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    NASA、2029年に「人工の恒星」を打ち上げ…天文学を刷新する可能性

     NASAは、予算1950万ドル(約31億1400円)の「ランドルト・スペース・ミッション(Landolt Space Mission)」計画にゴーサインを出した。
     これは、「人工の恒星」を地球周回軌道に送り込むプロジェクトだ。

     実現すれば、これまでに類を見ない天文学研究ツールになり、宇宙の研究手法に革命的な変化がもたらされるかもしれない。

     このミッションは、太陽系外惑星や宇宙の膨張など、幅広い領域の研究に貢献する可能性がある。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)



    2: 名無しのひみつ
    ガミラスと並ぶな

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    1: すらいむ ★

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    地球の自転が速くなっているため2029年までに「負のうるう秒」が必要になる可能性大、ネットやITサービスが大混乱になる危険性も

     4年に1度、2月が1日長くなる「うるう年」はよく知られていますが、これとは別に12月31日か6月30日に1秒調整する「うるう秒」も存在します。
     うるう秒は、これまではすべて1秒長くするものでしたが、2029年までに1秒減らす必要があるという計算結果が報告されました。

    A global timekeeping problem postponed by global warming | Nature
    https://www.nature.com/articles/s41586-024-07170-0

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    Gigazine 2024年03月28日 19時00分
    https://gigazine.net/news/20240328-negative-leap-second/

    3: 名無しのひみつ(清川村)
    誰だよ地球を自転方向に押してるのは

    4: 名無しのひみつ
    あれ?自転てちょびっとづつ遅くなってるのかと

    【【地球科学】地球の自転が速くなっているため2029年までに「負のうるう秒」が必要になる可能性大】の続きを読む

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