科学

    1: すらいむ ★

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    地球の自転が速くなっているため2029年までに「負のうるう秒」が必要になる可能性大、ネットやITサービスが大混乱になる危険性も

     4年に1度、2月が1日長くなる「うるう年」はよく知られていますが、これとは別に12月31日か6月30日に1秒調整する「うるう秒」も存在します。
     うるう秒は、これまではすべて1秒長くするものでしたが、2029年までに1秒減らす必要があるという計算結果が報告されました。

    A global timekeeping problem postponed by global warming | Nature
    https://www.nature.com/articles/s41586-024-07170-0

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    Gigazine 2024年03月28日 19時00分
    https://gigazine.net/news/20240328-negative-leap-second/

    3: 名無しのひみつ(清川村)
    誰だよ地球を自転方向に押してるのは

    4: 名無しのひみつ
    あれ?自転てちょびっとづつ遅くなってるのかと

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    1: すらいむ ★

    110

    「富岳」後継機は計算能力5~10倍、AI性能でも世界最高水準…文科省専門委が開発方針

     文部科学省の専門家委員会は5日、スーパーコンピューター「 富岳 」の後継機について、富岳の5~10倍の計算能力を持ち、人工知能(AI)の性能でも世界最高水準を目指すとした開発方針をまとめた。
     理化学研究所が開発主体となり、2030年頃までに運用できるよう開発を進める。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    読売新聞オンライン 2024/06/05 22:34
    https://www.yomiuri.co.jp/science/20240605-OYT1T50143

    2: 名無しのひみつ
    2030年で富岳の5~10倍って全然足りん
    50倍でも足りないくらいだぞ

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    1: すらいむ ★

    633c0cc64d423e0018203280
    中国海軍「ドローン専用空母」が革命的すぎる...ゲームチェンジャーに?
    <中国がドローン空母建造か? 世界有数の海軍の編成を目指す中国に、アメリカの懸念が高まる>

     中国海軍が、ドローン専用の空母を建造しているとみられると軍事情報メディアが伝えた。
     専門家は、この空母が軍備競争のゲームチェンジャーになり得ると指摘している。

     国際安全保障専門家のサム・ロゲビーンはこの軍艦について、「作戦船というよりテストプラットフォームかもしれない」と本誌に語った。

    (以下略、続きはソースでご確認ください)

    newsweekjapan 2024年5月28日(火)12時50分
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2024/05/post-104611.php

    2: 名無しのひみつ
    日本の軍艦は真上にドローン来ても気付かないんだからやめてくれ…

    3: 名無しのひみつ
    どこを狙ってるのか

    164: 名無しのひみつ
    >>3
    そりゃ台湾でしょ。言動も行動も全部台湾侵攻を示している

    【【軍事】中国海軍「ドローン専用空母」が革命的すぎる...ゲームチェンジャーに?】の続きを読む

    1: ぐれ ★
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     英サリー大学と米カリフォルニア大学サンディエゴ校に所属する研究者らが発表した論文「The Decoherent Arrow of Time and the Entanglement Past Hypothesis」は、時間が過去から未来へ一方向にしか流れない理由を探究した研究報告である。

     普段感じている時間は、過去から未来へと一方向にしか流れていかない。このような時間が一方向に進む概念を「時間の矢」と呼び、物理学の未解決問題の一つとしている。この時間の矢を説明する新しい考え方を提案したのがこの研究である。

     この論文では、宇宙が始まったときには「量子もつれ」は少なかったと主張(宇宙の初期状態が非常に低いもつれエントロピーを持つ状態であったという仮定)しており、これを「量子もつれの過去仮説」(Entanglement Past Hypothesis、EPH)と呼んでいる。

     「量子もつれ」とは、2つ以上の量子がどんなに遠く離れていても互いに強く関連し合う量子特有の現象をいう。この状態にある量子は、一方の状態が決定されるともう一方の状態も即座に決定される特性を持つ。量子もつれは外部からの干渉があると壊れてしまい、この現象を「量子デコヒーレンス」と呼ぶ。量子コンピュータを実用化する上でも、このデコヒーレンスは大きな障害となる。

     論文では、宇宙が進化するにつれて、量子もつれが増えていき、それと同時にデコヒーレンスも増えていったと説明。量子デコヒーレンスは後戻りできない変化(不可逆的なプロセス)なので、時間が前にしか進まない理由の鍵になると指摘している(デコヒーレンス的時間の矢)。

     これは「熱力学的時間の矢」と類似している。宇宙の初期状態が非常に低い熱力学的エントロピーを持っており、時間が進むにつれてエントロピーが増加する現象によって時間の一方向性を説明するというものである。

    続きは↓
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2406/05/news045.html

    3: 名無しのひみつ
    間違えたけどもういいや

    4: 名無しのひみつ
    そうはいっても、ミクロの世界、3重スリット実験などでは時間さかのぼるんでしょ

    【【研究】「なぜ時間は過去→未来にしか進まない?」を“量子もつれ”で説明か 未解決問題「時間の矢」に切り込む】の続きを読む

    1: 名無しが急に来たので

    202308world-moon-landing1
    この話題ってなぜか陰謀論とか言われ方をするんだけど
    別にアポロ計画のアンチとかじゃなく
    技術的に考えて月に行ったことがないって思う。
    一度でも行けたらアメリカや中国あたりがとっくに基地を作ってるはずだからなあ。

    あれはカバーストーリーじゃないかな。政治的な。
    旧ソ連との宇宙開発競争で戦争に利用されないようにアメリカが決着をつけるための計画というか。
    宇宙技術が戦争に利用されないための嘘の話。月の石も含めて。

    2: 名無しさん@お腹いっぱい。
    疑問を持つことは大事
    疑問を解消する為にYoutubeを見るのもいい
    Youtube動画のソースになっている発表や作品の信ぴょう性を確認するのもいい
    発表や作品のソースになっている論文や生データを確認する作業も大事
    自分で実際に実験したり観察したりするのも大事
    それが疑問を持った自分自身に努力という形で支払う誠意だ

    そういった努力を一切せず
    >>1のように妄想を吐き散らかすだけで不誠実な人間にならないのはとても大事
    ありがとう>>1
    反面教師になってくれて

    【人が月に行けたことがないって思うことは陰謀論者?】の続きを読む

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